ファンから寄せられた声

パフォーマーとしてどんなに素晴らしく、どれほど卓越しているか。それを証明できるのはファンです。
ジェイミーに対して寄せられた多数の声のなかから、ごく一部を要約して紹介します。
ジェイミー自身は、「エルヴィスを超える者はいない!」と考えています。にもかかわらず、ジェイミーの才能に驚き感動した多くの方々が「現在のエルヴィス」というような表現でジェイミーを称え、また、「生涯でこんなに楽しく感動したショーは、かつて無い」というメッセージを寄せました。ジェイミーの考えを尊重してお読みくださるようお願いします。


 
アラン・ニース(ブレンダの父。イリノイ)

「私の娘・ブレンダが注文したジェイミーのCDを受け取りました。私と家内は、エルヴィスの時代を共に生きた人間です。そこで娘に、CDを聴かせて欲しいと頼みました。なんて素晴らしい!実に驚きました。それで娘に、同じ曲が入っているエルヴィスのCDを持って来させました。それから私と家内は、ちょっとしたゲームをしたんです。娘がかけたCDは、エルヴィスか、ジェイミーかを当てるゲームです。どちらが歌ってるのだろうかと、一生懸命耳を澄ませました。でも、エルヴィスなのかジェイミーなのか、分かりませんでした。家内と私にできたことは推測だけ。二人とも半分ぐらい当てることができましたが、残りの半分については二人の推測が分かれました。私たちは、エルヴィスとまるで同じ声で歌うジェイミーを、1996年にグレースランドで観ました。私はその時、ジェイミーはエルヴィスのCDに合わせてアテレコしているのだろうと、実は思ったのです。もちろん、私の想像は間違っていました。エルヴィスは亡くなったが、エルヴィスの音楽は今も生きています。ジェイミーが甦らせてくれました。エルヴィスとしてではなく、ジェイミー・アーロン・ケリーとして!!」


ジョニー・レイ・ゴメス(エンターテイナー/バンド・リーダー。オマハ)

「私の長い音楽人生のなかで、これほどレパートリーが豊富で、かつ歌唱力が優れた人物に出会ったことはありません。ジェイミーは実に凄い!」

 
モーガン・ハルグレン(IPTV)

「ジェイミーは、エルヴィスの声、動き・仕草を、自分のものにした! 皆さん、このことを認めなければなりません」


デイヴィッド・ギャロウェイ(ヒューストン・クロニカル紙)

「ジェイミーは素晴らしい。大変素晴らしい!信じられないほど良い声を持っている。エルヴィス・インパーソネーターは掃いて捨てるほどいる。しかし、ジェイミーは特別な、突出した存在だ」


メアリー・カシオラの「セカンド・カミング」(メンフィス・フライヤー)

「ジェイミーは気取らないエルヴィス。若くて、ちょっと恥ずかし気で。そう、『That’s All Right, Mama』が電波に乗った当時のように・・・。ジェイミーの声はエルヴィスの声。ベルベット・ボイス。そして、アイオワ出身の青年から出る英語は、まろやかな南部訛り・・・。エルヴィスがここに生きています!」

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